趣味は登山から自転車なり、輪行してあちこち走り回ってます。    そして裁縫も!。山太帆布工房では、アウトドアーに適した小物を作っています。
ちょっと怪しい
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山太亭 自作のアウトドアー財布を紹介します。
あなたの財布、カサバッテませんか。
旅行に便利、必要なカードだけ持って軽装で旅をしましょう。



【薄い財布】倉敷帆布 カード・お札・小銭一括収納


アウトドアー仲間に大好評、すでに数百個制作いたしました。

カード5枚,お札7枚,名刺3枚,小銭15枚入れても厚さ1.5p




◆特徴◆

●上部にカード、下部に小銭が入るので、カードと小銭が重ならず厚くなりません。

●1つのファスナーで、カード、お札、小銭、レシートが一度に取り出せます。

●カードは7枚程度、お札は15枚程度、小銭は20枚程度収納可能。

●カードスペースは名刺も入るサイズです。

ICカードは財布のままでタッチ出来ます。

●小銭は取り出しやすいように奧の部分を丸くしてあります。

●お札は札種により左右に分けて、必要なお札が直ぐに取り出せます。

●汗でお札が湿りにくいように、耐水フィルムを縫い込んでいます。

●ストラップ用リンクを付けているので、アウトドアーでも安心。

●耐久性を高めるため、表には縫い目を出さないようにしています。

●内布は縫い目のホツレを起こさないように、一枚の布を折り畳んで仕上げています。

●接着剤や厚紙などを使わず、縫い加工だけで仕上げているので、洗濯出来ます。

●頑丈な倉敷帆布(注1)の織布です。

●先染めの糸で織り上げたストライプ帆布生地(注2)


◆サイズ◆
横11p、縦10p、厚さは1p、36g


(注1)倉敷帆布生地
明治以降、トラックの幌やテントなど産業用素材として多く使われてきた「帆布」という素材。
その中でも倉敷帆布は、原糸から最終工程まで一貫生産にこだわり、旧JIS規格に沿った丁寧で高品質なもの作りを続けている「一級帆布」です。
織機には、現在は既に廃盤となったシャトル織機を用いており、帆布生地の端に美しくそろった「耳(=セルヴィッジ)」が生まれます。
外国産帆布にはない、この美しく整った耳(セルヴィッジ)こそが「倉敷帆布」の技術力と品質の証であり、他の帆布と一線を画す一つのシンボルとなっています。


(注2)先染めの糸で織り上げたストライプ帆布生地(11号帆布生地)
オリジナルのストライプ柄を帆布工場でデザインし、糸を染め、シャトル織機で織り上げています。
後染めやプリントとは異なる独特の風合いをお楽しみ頂けます。


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ハンドメイドマーケット minne(ミンネ) ・ iichi(いいち) ・ Creema(クリーマ)・ tetote(テトテ)で販売しています。



 ※これより下は登山の紹介です。

白山奥美濃のヤブ山を
登り続けていましたが、
もう沢登りも山スキーも卒業(^^ゞ。
今はのんびりとアルプス信州
展望の良い山に登っています。
“宴会山行”?
なんてのも大好きですねぇ〜。
前夜の山麓宴会や、
山頂で豪勢な寄せ鍋や、たき火を囲んで
ダッチオーブン
楽しんでいます。
あなたも仲間に入りませんか。



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